2017/06/13 09:32

緋色×銅の融合をテーマにした新しい灯~AKARI~作品【ツイスト】

 緋銅の作業工程では、1000℃の熱を使用します。さらに、作品の形状や大きさ、炎の大きさ、状態に加え、当てる位置、時間など様々な条件をクリアする必要があります。これまで平面的な作品が多いのも、それが...

2017/06/02 10:04

専用ケースと日付指定とラッピングと取り組みについて

結婚7周年を迎えるご夫婦。結婚7周年は、銅婚式と呼ばれ、銅製品のプレゼントを贈る方が多いそうです。銅製品のアクセサリーはありますが、緋銅はあまり知られていません。緋銅の色合いの美しさ、輝き着色ではな...

2017/05/28 04:28

6月11日(日)あかぎマルシェに初出展します

6月11日(日)10時から17時までの1日限りのイベント「あかぎマルシェ」に初めて出展することになりました。この市場では、テーブル1台分に緋銅の作品を展示して販売させて頂きます。場所は、東京の神楽坂にある赤...

2017/04/27 22:59

5月25日(木)SUN FESTA出展のお知らせ

飾り屋くりむそんの2017年は、ネット販売だけではなく、各地のイベントに出展することを決めました。最初の出展は、2月でした。約3ヶ月ぶりの出展です。イベントのチラシがこちら↓↓↓ ブース紹介に、飾り屋くりむ...

2017/03/12 11:12

伝承や神話における伝説の生きもの「ドラゴン」。そこから誕生した世界にひとつの赤いブレスレット。

制作中の銅パーツ 緋銅の作品を初めて見たある女性から言われた一言。「赤いドラゴンのようですね。」ドラゴンは、世界で古くから伝承や神話における伝説の生きものです。水の神様だったり、炎の神様もいる...

2016/11/23 21:05

緋銅角皿(緋色最高ランク)緋銅職人飯田馨の鎚起銅器

これまでは、ペンダントやピアス、リングなどを中心とした身につけるアクセサリーの作品を販売しておりました。アクセサリーを身につける目的は、お洒落することで心が楽しくなること。自分に自信を与えてくれた...

2016/10/06 22:26

ラッキーナンバーで運気アップ「緋銅プチナンバーハンドメイドペンダントネックレス」(0~9対応)

「数字の力」を意識したことがありますか? 実は、数字にはそれぞれ特有の力が宿っていて、私たちの人生に大きな影響を及ぼしています。古代から現代、世界中の様々な地域で「数」の中に何かしらの力が存在する...

2016/10/05 21:44

祝1周年感謝祭「緋銅最高ランク保証のプチイニシャルペンダントネックレス」職人の手作り作品でこの価格!

 ▼ はじめに、なぜこのアイテムを紹介する理由を教えてください。飾り屋くりむそんは、日本伝統技法の緋銅の作品を扱う日本でも数少ないショップです。 現在は、BASEのみで作品を販売しております。&n...

2016/09/28 10:58

鮮やかな緋色、職人魂が刻まれたデザインは、存在感たっぷりの唯一無二のパワーブレスレット

  飾り屋くりむそんオリジナルブランド灯~AKARI~シリーズで、初となる緋銅のブレスレットが完成しました。もともと、歴史を遡っても、緋銅は装飾品として有名な代表作品は数がとても少なく、そのため一...

2016/07/05 22:58

緋銅で甦るくりむそんの新しいブランド作品『灯~AKARI~』誕生の発表

 ▼ はじめに、なぜこのアイテムを紹介する理由を教えてください。  彫りを専門とする職人は、銅板を使って練習をします。彫りは鏨(たがね)という道具を使い、様々な線を彫ったり、和彫り、洋彫...

2016/06/18 22:20

1本1本の線に熱き情熱が刻まれています

▼ はじめに、なぜこのアイテムを紹介する理由を教えてください。 作品に使用するこの銅板。この銅板に無数の線が引かれています。真っ直ぐな線もあれば、歪んだ線もあります。太い線もあれば細い線もありま...

2016/06/07 11:29

作品ができるまで

ここで出品しているアイテムは、すべて完全なる手作りです。商品説明にも記載していますので、詳しいことはここでは割愛します。一日に作れる枚数は限られています。さらに、成形中の失敗緋銅作業の失敗など、す...

2016/05/31 21:28

『新基準のお知らせ』緋銅ランクの説明

この度、緋銅のランクを作成しました。これは、飾り屋くりむそんが過去の経験を元に作っております。緋銅ランク★★★★★ 表面:緋色 均一 裏面:緋色 色ムラ緋銅ランク★★★★☆ 表面:朱色 均一 裏面:色ムラ緋...

2016/05/31 21:12

鏨(たがね)で1本1本罫書いている手作り作品です。

▼ はじめに、なぜこのアイテムを紹介する理由を教えてください。工房にある銅板は、職人が鏨(たがね)の道具の練習用として使用することがあります。直線、曲線、文字、模様など、様々な形を彫ります。練習も本...

2016/05/17 10:38

モノを売るというよりは、体験を売ります。

今日、商品ラインナップしました『世界にひとつだけのネームプレートを作ろう』こちらでは、ジュエリー工房に実際にお越し頂き、工房を見学&打刻を体験していただく企画となっています。もちろん、世界にひと...